リュウキンカ

リュウキンカ
リュウキンカ(立金花)

開花時期
5-7月
特徴
葉身は心円形から腎円形で、長さ、幅とも3-10cmになり、縁には低い鈍鋸歯を持つ。
茎の先端および葉腋から長い花柄を伸ばし、黄色い花をつける。
花弁はなく、花弁に見えるのは萼片で、ふつう5枚で、6-7枚のものもある。

2019年3月28日 つくば
リュウキンカ
リュウキンカ
リュウキンカ

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